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Q-5. 架空の情報料請求トラブルについて

A.

‼注意事項
最近、メールによる架空請求以外に、債務内容のハッキリしないハガキによる架空請求も多発しています。これらの業者は何らかの名簿を入手して、その名簿を もとに無作為に、根拠のない請求を大量に送っているとも言われています。このような請求のメールまたはハガキを受け取った場合、以下の事項にご注意くださ い。

・悪質な「利用した覚えのない請求」が横行していますのでご注意ください。
>>国民生活センターのページはこちら
・JASRAC(社団法人日本音楽著作権協会)の名称でメッセージを送りつけ、架空費用を請求するケースが発生しておりますのでご注意ください。
>>JASRACのページはこちら
架空請求ハガキ例

!利用した覚えがないので合えば、支払う必要はありません。
請求書の内容について、利用した覚えがないのであれば、一切支払う義務はありませんので、請求には応じないようにしましょう。相手には毅然とした態度でお 断りください。また、このような請求自体が、場合によっては詐欺未遂等の犯罪になる恐れがあります。(それでも、支払いを要求してくる場合は、請求相手に 対して利用明細や利用者の氏名等、請求の根拠となるものの提示を求め、自分が実際の利用者でないことを説明してください。)

!氏名や住所などの個人情報を教えるのはやめましょう。
請求相手等に対して、自分の個人情報(氏名、住所、勤務先等)を教えないようにしてください。

!あまりにも悪質な場合は、警察に相談しましょう。
断っているにもかかわらず請求が執拗であったり、常識的に考えて迷惑な時間帯(深夜・早朝)に何度も電話をかけてきた場合は、それだけで脅迫あるいは恐喝未遂に該当することもあります。警察に自分が脅迫を受けていることを相談してください。

※ご参考 総務省 HP内 報道資料 (2003月4月2日発表分)有料番組等の情報料の架空請求トラブル-利用した覚えのない情報料の請求にご注意ください。

詳しくはこちら

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